cRafthon

ブロックを並べると Python のコードになる、中高生向けのプログラミング学習環境です。

使うバージョンを選んでください

授業の途中で変わらないよう、バージョンごとに分けています。 先生から指定されている場合は、その番号を選んでください。

どれを選べばいいか分からないとき

先生からの指定がなければ、いちばん上の「最新」を選んでください。

授業の途中で新しいバージョンが出ても、同じ単元のあいだは 始めたときと同じバージョンを使い続けてください。 作ったデータはお使いの端末に保存されるため、バージョンを変えても消えることはありません。

保存したファイルは、作ったときより古いバージョンでは開けないことがあります。 その場合は、作ったときと同じバージョンで開いてください。

「AIに聞く」ブロックについて

キーを入れずに使えるAIは、回数の上限があり、同じ学校からは 全員でその枠を分け合います。クラス全員が一斉に使うと、 すぐに上限へ達して失敗します。 お試し程度の利用を想定した機能とお考えください。

授業で本格的にお使いになる場合は、「Geminiを利用する」ブロックで 各自のAPIキーを設定してください。キーは端末の中だけで使われ、 作品のファイルには保存されません。 ファイルを共有しても相手には渡らず、開き直すと空欄に戻ります。

先生・ネットワーク管理者の方へ

Python は生徒の端末の中だけで動きます。書いたプログラムがこちらのサーバーへ 送られることはありません。どこと通信し、何を送らないかを 外部との通信について にまとめています。